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BROKERAGE|仲介のご案内

仲介のご案内

手取りをいちばん多く残せるのは、多くの場合「仲介」です。ただしそれは、市場で十分に売れる物件のとき。物件の特性とご事情の両面から、仲介と買取のどちらが向くかを、買取と同じ正直さでご案内します。

FIT|仲介が力を発揮する物件

仲介が力を発揮するのは、"市場で十分売れる"物件です。

流通性が高い

築浅・人気エリア。買い手が付きやすく、相場で狙える

使いやすい物件

整形地・扱いやすい間取り。幅広い買い手に届く

大きな瑕疵がない

再建築可・権利関係が明快で、買い手が安心できる

仲介が向く物件: 築浅戸建人気エリアのマンション整形地再建築可の住宅流通性の高い物件

HOW WE SELL|MEISAの仲介

仲介でも、買取と同じ「正直さ」で。

01

物件と事情の両面で判断

「仲介で十分売れる物件か」と「速さ・確実さなどのご事情」から、向き不向きを正直にご提案します。

02

買取額も並べて提示

仲介の想定手取りと買取額を並べます。その差が、"事情に払う対価"として一目で見えます。

03

売れ残っても買取が下支え

万一売れなくても、最後は当社の買取でお引き取りできます。だから安心して相場に挑戦できます。

HOW TO CHOOSE|仲介と買取の選び方

「手取りが多い方」ではなく、"物件"と"事情"で選ぶ。

市場で十分売れる物件なら、時間をかけて相場で売る仲介のほうが、手取りは多くなりがちです。それでも買取を選ぶのは、急ぐ・確実に・知られたくないといったご事情があるとき。そして、そもそも仲介では売りにくい物件は、買取が現実的な出口になります。だから、比べるのは金額の多寡ではありません。

物件の流通性×ご事情・ご希望仲介/買取、向いている出口

物件の特性

市場で十分売れる物件か(築浅・人気エリア=仲介向き/訳あり・難あり=買取向き)

時間

数ヶ月かけて相場を待てるか、今すぐ現金化したいか

確実性・秘密

決済日を確定したいか、近所に知られず静かに売りたいか

買取が向くとき①

急いで現金化したい

買取が向くとき②

決済日を確定したい

買取が向くとき③

近所に知られたくない

買取が向くとき④

仲介では売りにくい物件(訳あり・難あり)

※手取りは物件・時期・市場状況により変動します。買取額と仲介の想定手取りは、査定時に書面でお示しします。 買取が向くケースは買取メニューをご覧ください。

COST|仲介にかかる費用

かかる費用も、先に正直に。

仲介でかかる費用の目安
ご相談・査定
0円
仲介手数料
上限 3%+6万円+税※
販売活動費(広告等)
原則無料
登記・測量等の実費
物件により
途中解約の違約金
原則なし

※仲介手数料は成約時のみ。宅地建物取引業法の上限額(取引額400万円超の速算式)です。実費は物件により異なり、契約前に書面で明示します。

MEISAの買取
仲介
現金化まで
決済日を確約し、期日から逆算して段取り
買い手が見つかるまで期間が読めない
仲介手数料
0円
成約価格の3%+6万円+税(上限)
手取り
相場より低くなる傾向
十分売れる物件なら多くなりやすい
ご近所への公開
売り出し広告なし
広告・ポータル掲載あり
売れる確実性
当社が買主のため確実
市場次第。売れ残りの可能性あり
向く物件
訳あり・難あり・急ぎ
流通性の高い物件

※どちらが向くかは物件とご事情によります。仲介の想定手取りと買取額を、あわせてお出しします。

CASE|仲介の実績

経緯と結果で、お見せします。

仲介|流山市

流通性の高い戸建を、急がず仲介で相場に

ご相談時

築浅で立地のよい戸建。すぐ売る必要はなく、なるべく高くとのご希望でした。

MEISAの対応

買取額と仲介の想定手取りを提示。差が大きく時間の余裕もあり、仲介を選択しました。

結果

買取提示額より高い手取りで成約。売れ残った場合は当社買取が下支えの予定でした。

※プライバシー保護のため、特定を避ける範囲で内容を一部変更しています。

FLOW|仲介の流れ

ご相談から決済まで、4ステップ。

1

ご相談・査定(買取額も)

物件と状況を伺い、仲介の想定手取りと買取額の両方をお出しします。

2

媒介契約

仲介で進める場合、媒介契約(専任・一般)を結びます。違いはご説明します。

3

販売活動

広告・内覧のご案内を行い、反響や状況を定期的にご報告します。

4

成約・お引渡し

買主さまと契約・決済。売れ残っても、最後は当社の買取でお引き取りできます。

※売却の時期・成約価格は市場状況により変動します。

仲介か買取か。
まず、物件とご事情から。

手取りの多い方ではなく、あなたに向く方を。買取額も一緒にお出しします。相談・査定は無料です。

FAQ|よくある質問

仲介について

Q. 結局、買取と仲介どちらが得ですか?

A. 市場で十分売れる物件で時間に余裕があれば、手取りは仲介のほうが多くなりがちです。買取はそれより低い代わりに早く確実。物件の特性とご事情で選ぶのが自然です。

Q. うちの物件は仲介で売れますか?

A. 立地・築年・権利関係から、仲介での売りやすさを正直にお伝えします。売りにくい物件は、買取という出口もあわせてご提案します。

Q. 仲介手数料はいくらですか?

A. 宅地建物取引業法の上限は「成約価格×3%+6万円+税」です。成約時のみ、事前に書面でお示しします。

Q. 売れなかったらどうなりますか?

A. ご希望であれば、最後は当社の買取でお引き取りできます。だから安心して相場に挑戦できます。(物件により買取できない場合があります)

Q. 専任媒介と一般媒介、どちらがいいですか?

A. ご希望に合わせて選べます。それぞれの違いと向き不向きをご説明します。

※売却の時期・成約価格は市場状況により変動します。 ※当社の関連会社が買主となる場合があります。