Land Purchase 土地買取

評価が難しい土地こそ、
ふさわしい出口がある。

広大地、変形地、旗竿地、再建築不可、市街化調整区域、駐車場跡、境界未確定。
一般の不動産会社が敬遠しがちな土地こそ、MEISAが得意とする領域です。
信託銀行系16年の知見で、分筆企画・再建築・開発の視点から適正価格を算出。測量も境界確定も、当社負担で進めます。

PRICE 500万 – 2億円
SHORTEST 最短15日
AREA 流山+近隣
FEE 相談・査定無料
01 こんな方のご相談が多い

土地を手放したい方の、多くはこの6つ。

どれか一つでも当てはまれば、MEISAはお力になれます。そうでなくても、まず話を聞かせてください。

01

遠方に住んでいて、管理ができない。

草むしり・不法投棄対応・固定資産税。「持っているだけで負担」が続く状態から、早く解放されたい方へ。

02

一般仲介に出したが、買い手がつかない。

半年以上売れ残り、値下げ提案ばかり。原因は「売り方」と「買い手層の見立て」にある可能性があります。

03

境界が曖昧で、売却に踏み切れない。

隣地との境界未確定、測量未了、越境の疑い。当社は測量・境界確定を当社負担で進める前提で査定します。

04

測量や解体の費用を、手出ししたくない。

「数百万円の現金持ち出しは避けたい」方へ。当社買取ならこれらの費用は当社負担で、手元から現金が出ません。

05

再建築不可で、諦めていた。

接道義務を満たさず再建築不可と言われた土地も、隣地との合筆・位置指定道路の検討などで出口を作れる場合があります。

06

相続した土地を、とにかく早く現金化したい。

納税期限・遺産分割・兄弟姉妹の合意形成。期日が決まっているご相談こそ、最短15日決済の買取が選ばれます。

02 MEISAの評価ロジック

土地の価格は、"次の出口"が決める。

同じ土地でも、次に何が建つか、どう使われるかで買取価格は大きく変わります。MEISAが持っている4つの視点を開示します。

  • 01

    分筆可能性

    1筆の広い土地を複数区画に割って再販できるかを精査します。接道・形状・条例上の最低敷地面積を踏まえ、区画数のシミュレーションを買取価格に反映。広大地を「広いだけ」で安く見積もりません。

  • 02

    再建築・建築基準法

    現在の用途地域・建ぺい率・容積率・斜線制限の下で何が建てられるかを逆算。再建築不可の土地でも、位置指定道路の設定や隣地合筆で出口が生まれるかを検討します。

  • 03

    開発ポテンシャル

    戸建分譲・賃貸アパート・駐車場・倉庫・事業用地 — 複数の出口戦略を並列で試算し、最も評価額が高い用途をベースに買取価格を組み立てます。汎用の机上査定とは根拠が異なります。

  • 04

    調整区域・特例の精査

    市街化調整区域でも、既存宅地の扱い・建て替え特例・農地転用の可否を一つずつ確認。「調整区域だから安い」で終わらせず、使える特例を掘り起こして価格に反映します。

03 買取実績

直近の買取事例。

「他社で断られた」「一般仲介で動かなかった」土地を、どう評価し、どう決済に至ったか。代表的な3件をご紹介します。

CASE 01

調整区域の変形地、分筆企画で買取。

所在地 流山市
面積 約1,200㎡(約363坪)
期間 22日で決済

市街化調整区域・変形地で3社に断られた相続物件。既存宅地の特例適用を確認の上、3区画への分筆企画を前提に適正価格で買取。相続人5名の合意形成にも伴走。

CASE 02

再建築不可の旗竿地、隣地合筆で出口設計。

所在地 松戸市
面積 約280㎡(約85坪)
期間 19日で決済

接道幅2mを満たさず再建築不可だった旗竿地。隣地所有者との合筆交渉を当社で代行し、再建築可能な形に整えた上で買取。オーナー様の想定価格を大幅に上回る金額で成立。

CASE 03

駐車場跡の更地、戸建開発想定で買取。

所在地 柏市
面積 約1,500㎡(約454坪)
期間 16日で決済

月極駐車場経営をやめたい地主様からのご相談。戸建分譲7区画への開発ポテンシャルを評価根拠に、駐車場としての収益還元評価を上回る価格で買取。測量・アスファルト撤去は当社負担。

04 買取条件

土地買取の目安。

あくまで代表的な条件の目安です。物件の状況によって、範囲外のご相談も歓迎します。まずはお声がけください。

PRICE RANGE 500万 – 2億円
SHORTEST 最短15日
AREA 流山+近隣
FEE 相談・査定無料

対応する土地の条件

広大地(500坪以上) 変形地・不整形地 旗竿地 再建築不可 市街化調整区域 駐車場跡地 更地 境界未確定地 測量未了 越境あり 共有持分 借地権・底地 農地(要相談) 事業用地
05 土地買取の流れ

最短15日。
4ステップで完了。

土地ならではの確認事項(境界・接道・調整区域等)は、ステップごとに「POINT」でご案内します。

STEP 01

無料相談

最短当日

所在地・面積・登記情報の概要、売却の背景をお聞かせください。この段階で概算の目安もお伝えできます。

公図・登記簿のPDFがあればスムーズ。なくても住所だけで構いません。

STEP 02

現地調査

1〜3日

接道状況・境界標の有無・地勢・近隣環境を現地で確認。法務局・役所での調査もここで並行。

お客様の立ち会いは不要です。遠方在住でも問題ありません。

STEP 03

査定提示

3〜7日

買取価格と、分筆企画・再建築・開発の試算根拠を開示。決済日・境界確定の範囲も合意します。

計算式は全て開示。納得してから契約いただきます。

STEP 04

契約・決済

最短15日

ご入金・所有権移転。測量・境界確定・アスファルト撤去などは全て当社負担で実施します。

契約不適合責任は原則免責。引き渡し後の不安がありません。

06 よくあるご質問

土地買取のFAQ。

個別事情は無料相談で直接お聞かせください。ここでは代表的なご質問に答えます。

Q.

境界が曖昧な土地でも、買取できますか?

A.

可能です。当社買取では、測量・境界確定を当社負担で進める前提で査定します。お客様に測量費用をご負担いただくことはありません。長年未確定のまま放置されている土地ほど、買取の出口が現実的です。

Q.

市街化調整区域の土地も対象ですか?

A.

対象です。むしろ当社の得意領域です。既存宅地の扱い、建て替え特例、開発許可の取得可否 — 「調整区域だから安い」で終わらせず、使える特例を一つずつ確認して価格に反映します。他社で「買えない」と言われた調整区域こそ、お声がけください。

Q.

再建築不可の土地も買取対象ですか?

A.

はい。接道義務を満たさない土地でも、隣地との合筆交渉、位置指定道路の設定、43条但し書きの適用などで出口を設計できる場合があります。現地確認と役所調査の上で、どの道が現実的かをご提示します。

Q.

農地(田・畑)も買取対応可能ですか?

A.

要相談となります。農業委員会の許可(農地法3条・5条)が取得できるかが分かれ目です。立地・用途地域・周辺状況から転用可能性を判断し、見込みがあれば買取のご提案をします。まずはお問い合わせください。

Q.

共有持分の一部だけでも、買取できますか?

A.

可能です。他の共有者の同意がなくても、ご自身の持分のみの買取に対応しています。ただし持分のみの買取は評価が保守的になる傾向があるため、可能であれば他共有者との合意形成も当社で伴走し、全体買取を目指す方が有利になります。

07 他のメニュー

他の種別も、
まとめて見る。

土地以外の物件をお持ちの方、またはどの種別に該当するかご不明な方は、ハブページまたは他の詳細ページもご覧ください。

Contact

まずは、あなたの土地の
話を聞かせてください。

売るか売らないか、まだ決まっていなくて構いません。
「そもそもこの土地、売れるのか?」という段階のご相談こそ、得意としています。

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